NEW ALBAM 川村奈美子 サブスクstart

NEW ALBAM 川村奈美子
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2021年9月18日 ニューアルバム「Impressions〜愛と祈り〜」

琴線ピアニスト 川村奈美子が奏でる
心にしみる名曲アルバム

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CD & Books

CD

「オール・リスト」「オール・ラフマニノフ」「音の詩集」「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」「Impressions〜愛と祈り〜」など国内外で13枚リリース

CD付き英語版絵本

「モチモチの木」「花さき山」「ねずみくんのチョッキ」「やさしいらいおん」「しゅくいだい」「どこ?」など国内外で11冊の作曲とピアノ演奏を担う。

新着情報

piano lesson

川村奈美子

ピアニスト
川村奈美子

プロフィール

美音家・琴線ピアニスト

10歳から国際舞台に立ち、

12歳、北米のテレビで演奏。

16歳、東京フィルハーモニー交響楽団と共演。

17歳、欧州の演奏会に出演、

以後、高校時代より、欧州、北米、アジア諸国の国際音楽祭、テレビ、ラジオ番組に出演。カーネギーホールで演奏。iTunes storeランキング1位、国際コンクール1位。

メディア出演

《テレビ》

日本テレビ、BBCびわ湖放送、上海電視台 他。

  • 日本テレビ特別番組〜エイキョーさん2 〜では「セレブタレントDのお願いでついに覚醒した天才ピアニスト」のタイトルで、デヴィ夫人とのエピソードがテレビ紹介され、夫人とのロケ出演も話題となった。
  • BBCびわ湖放送〜勇さんのびわ湖バイタル研究所〜

 

《ラジオ》

TOKYO FM USEN

CD

国内外で13枚リリース。
「音の詩集」「オール・リスト」「オール・ラフマニノフ」「Impressions〜愛と祈り〜」「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」 他

演奏/作曲を担当したCD付き英語版絵本

11冊出版
「ねずみくんのチョッキ」「花さき山」「モチモチの木」 他

音楽誌、新聞掲載

月刊ショパン、月刊音楽の友、月刊レコード芸術、月刊ステレオ、月刊オーディオアクセサリー、ぶらあぼ 他

日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞、中文新聞 他。

 

CD「ALL LISZT」講評

女性ピアニストとしては日本初となりましたCD「オール・リスト」は、リストが愛用したペヒシュタインピアノ社製のピアノで、リストの作品のみが収録されているアルバム。

「川村の洗練された音楽性と明るい知性を物語っている(月刊レコード芸術)」

「透明で色彩豊か、抜群に鮮度が高いリストの作品集(月刊オーディオアクセサリー 特選)」

「言の葉のひとつひとつを噛み締めるように、メロディーラインをじっくりと歌い上げる(月刊ショパン ピックアップ)」

「作品のみならず、人間性という面においても川村がリストと”繋がって”いることの何よりの証拠である(ぶらあぼ)」他。

川村奈美子アルバム『ALL LISZT』

CD「All Rachmaninoff」講評

「ラフマニノフ名曲集は山ほどあるが、これほどの美音を堪能できる盤は1枚だけ」(月刊ステレオ 特選盤)

川村奈美子アルバム『All Rachmaninoff』

ピアノレッスンについて

新型コロナ感染症拡大を受け、現在、オンライン中心のレッスンとさせていただいております。

オンライン、都内スタジオ、小金井市。
お名前、ご住所、メールアドレス、お電話番号をお書きください。

機械的なピアノ音楽ではなく、人間的・内面的な表現のできる生徒さんを育てたい。

忍耐力のいるピアノ

ピアノは、日々練習に打ち込み、技術を磨くのも自分でありますし、 いざ発表会やコンサートなど本番でピアノを弾くときも、他の誰かに代わってもらうことはできません。 すべてを自分ひとりの力で乗り越えないといけません。 ピアノを学ぶことを通し、問題や課題を自分の思考と努力で解決し乗り越えていく忍耐力を学んでほしいと思っております。

客観的に自分をみつめる

誰しもが自分を客観的に見ることは難しいことといえます。 しかし、ピアノの演奏では自分の内面にあるものが無意識に音になって現れます。 同じ楽譜を同じように演奏していても、音や表現はそれぞれ違うものなのです。 ピアノから響く音をよく聴き、その人の内面にある大切なものを見い出せる事ができればと思っております。 また、生徒さん自身にも自分の内面と向き合い、自分を良く知ってもらいたいと思います。

「基礎」の重要性~初期段階の悪い癖や間違った理解は直すのが難しい

これからピアノを始められる方は、とにかく初期段階での「基礎」を大切にしてください。 もし、この初期段階で、曖昧な理解や間違った理解をしてしまった場合、0から勉強する以上に苦労することになります。
また、大人からピアノを始める方にとっても、限られた練習時間をいかに効率よく練習するかが大切になってくるかと思います。 非効率な練習や間違った練習をやめ、できるだけ遠回りをしないようレッスンでお伝えしたいと思います。

ひとりひとりに対応した丁寧なレッスン

この大切な「基礎」をしっかり身につけるためには、丁寧かつ慎重な「マンツーマン」でのレッスンが必要です。 人はみなそれぞれ違います。一括して同じ教育を同時に施せるものではありません。 生徒さんの個性を大切にしながら、ピアノ音楽を共有したいと思います。

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